筋トレを一生懸命頑張っているのに筋肉がつかないとお嘆きのアナタ
筋肉がつかない原因がわかっていますか?
大事なポイントがわからずに、やみくもに筋トレしていませんか?
そのままでは筋肉痛だけが残って筋肉はつかないという悲惨な結果をくりかえしてしまいますよ
知らないと損する!
男がカラダを改造する方法!
細マッチョになるための筋トレは
アスリートになるための筋トレではありません
多くの人が細マッチョボディを手に入れたいと願いながら挫折してしまうのは結果がでないからなんです
「雑誌に載っている方法を試してみたけど上手くいかない・・」
あなたもこんな経験をお持ちなのではないでしょうか?
同じような思いをしているのはあなただけではありません
痩せマッチョを目指しながらリタイアした多くの人がそう思っていますし
正しい方法を知るまでの私もそうでした
どうしてこんなことになるのでしょう?
雑誌や本に載ってる内容がウソなのでしょうか?....いいえ、そうではありません
実は
あなたが目にしてきた多くの雑誌や本などに載っている筋トレの方法を監修しているのは
その多くが現役アスリートや元アスリートの方たちです
ですから最初から目的が違うのです
彼らが追求しているのは
試合で勝てる、結果を残せる体作りのための筋トレ方法なんです
つまり筋持久力や瞬発力を上げるためのスポーツに特化した筋トレで
女性にモテるためのカッコイイ体=痩せマッチョや細マッチョを目指すボディメイクトレーニングではないのです
あなたはアスリートを目指しているのですか?
あなたがハードな筋トレを繰り返していても思うような痩せマッチョ体型になれなかったのは
あなたが悪いわけじゃなく筋トレの方法に問題があったんです
カッコイイボディを目指すならそのための筋トレをしなければ効果がでないのは当たり前ですよね
誰にでも筋肉はついています
あなたは正しい方法で
眠っている筋肉を目覚めさせてやればいいのです
筋トレが辛くて続かないのは効果が現れにくいことが関係しています
やり方を間違えるとモチベーションが維持できずリタイアすることになりかねません
正しい方法でやる事が大事なんです
目的をあくまでもボディメイクに絞っている筋トレは効果が現れやすいので
モチベーションも維持しやすいのです
「でも今まで筋トレなんてしたことないから不安・・」...といわれる
あなたが細マッチョを目指すのにとても有利なことがあります
信じられないかも知れませんが
今まで運動してこなかった人の方が 少し鍛えただけで筋力がアップするんです
正しい方法で筋トレすると自分が理想の細マッチョボディにグングン近づいていくのが見た目で判るのでトレーニングしてても楽しいんですよ!鏡に写る自分の姿に感動すら覚えます
細マッチョボディを楽に手に入れるための3つのポイント
この3点さえクリアできれば あなたはモテる細マッチョボディをゲットできます
女の子のぶっちゃけトーク!
カッコイイ彼氏といっしょにいたい!
これ女の子の本音です。やっぱり外見が大事ってことですね
やっぱ、見た目でしょ?!
女の子は見た目で判断します。
いくらあなたが優しいからといっても
性格なんて付き合ってみないとわかりません....
あなたの良さが判る前にパスされたんじゃ話しにならないですよね
何着てもカッコイイ男性ってあこがれるよね?!
何でも着こなせるカラダはカッコイイし魅力的に映ります
モテる男はスタイルがいいから何を着ても洋服が似合うんです
顔や身長は自分でどうすることも出来ないですが
カラダは自分の意思で変えられるんですよ
細マッチョになると自信がつきます⇒女の子と上手におしゃべりすることもカンタンに!
筋肉がついてスタイルが良くなります⇒洋服は何を着てもカッコよく着こなせます
あなたが細マッチョボディになれば女の子が振り向くこと間違いなし!
細マッチョや痩せマッチョ体型を目指すなら
痩せマッチョや細マッチョになりたいのなら正しい方法で筋トレする必要があります、正しい細マッチョボディの作り方といっても言いかも知れません
細マッチョの有名人で代表的なのは映画俳優の故ブルース・リーでしょう、素晴らしい肉体から繰り出されるアクションに魅了された人も多いはず・・ブルース・リーなどの有名人の中から自分がなりたい体型を見つけてイメージしながらトレーニングするのも有効です
痩せマッチョや細マッチョがモテるのは健康的で活力のみなぎる相手を女性が本能で選ぶからです子孫を残すという目的のために。あなたが女性の胸の谷間をチェックしているように女性も体型をチェックしています、好みはそれぞれ違いますが時代が変わってもモテる体型は変わらないのです
細マッチョのボディを維持していくのに筋トレと同じ位、食事が大事です。タンパク質を重視したレシピがあれば最高です
筋肉をつけるにはたんぱく質を効率よく摂取する必要があり食事以外で代表的なのがプロテインですがこれにも色んな種類がありますから自分の状態を考えながらその都度必要なモノを摂るように心がけましょう